湯船でごはん、旧銭湯カフェ


日本で唯一、太平洋と日本海の両方に面する町・北海道八雲町の銭湯カフェ

北海道の南、道南エリアの八雲町は「日本で唯一、太平洋と日本海の両方に面する町」として知られる町。
面積は約1000平方キロ。人口は約16000人。

この町には、銭湯として使われていた建物をレストランとしてリノベーションしたカフェがあります。その名も「SENTO」。

入ってみると・・・湯船があります

銭湯の湯船がカフェの座席に

そして、湯船の中で、ご飯を食べることができます。

うーん、お風呂でご飯って、やってみたかった気がする!!

地場産の新鮮な食材がふんだんに使われたメニューは、リーズナブルで美味。

地元の新鮮卵とネギをつかったオムライス

町のコミュニティスペースにもなっていて、イベントも楽しそう。

ビアガーデンやパンケーキフェスティバルも!!

そして、さらに、ゲストハウスが隣接、徒歩0分。

向かって右半分がカフェ、左がゲストハウス

夜呑みに来て、もし呑み潰れちゃったら帰らなくてもいいんです。

なんていうんでしょうこういうの。
パラダイス?

銭湯だけに「極楽極楽」でした。

参考サイト

https://yakumo-village.com/